MTDDC Meetup TOKYO 2019

登壇者紹介

基調講演

常盤 拓司

常盤 拓司Takuji Tokiwa

会社
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科
役職
特任准教授
URL
https://www.keio.ac.jp/ja/
プロフィール
2001年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。2007年同博士課程退学。研究開発機関、大学およびベンチャー企業での研究開発職を経て2015年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任講師に着任。2017年から同特任准教授。文部科学省COI STREAM「感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点」社会実装統括、慶應義塾大学SFC研究所ファブ地球社会コンソーシアム事務局長。科学コミュニケーション、研究開発プロジェクトマネジメント、コンテンツ管理システムの開発などに携わる。

データ社会とCMSの可能性

基調講演 12:00〜12:30

あらゆるものごとがデータ化され、インターネットを通じて流通し、社会がそれを活用する、データ社会が到来しつつあります。このセッションでは、来るデータ社会を概観し、その中でのコンテンツ管理システムに期待される役割や将来像について議論します。

全体講演

平田 大治

平田 大治Daiji Hirata

会社
シックス・アパート株式会社
役職
取締役CTO
URL
https://www.sixapart.jp/
プロフィール
大手通信会社を経てベンチャー投資事業のネオテニーに参加。Movable Typeを日本語化、執筆、講演など日本でのブログの啓蒙活動に活躍。2003年シックス・アパートに参加、事業の立ち上げに寄与。2006年〜2012年はニューズ・ツー・ユーで取締役。2012年に復帰し、技術担当として開発・運用を統括。大阪大学大学院工学研究科修了(工学修士)。

準備中

全体講演 16:40〜17:10

×MT トラック

清水 貴規

清水 貴規TAKANORI SHIMIZU

会社
株式会社MONSTER DIVE
役職
コーポレート室 ディレクター
URL
https://www.monster-dive.com/
プロフィール
1982年、神奈川県生まれ。1997年からエンタテインメント/ビジネス/コマース/メディアまで、幅広いWebサイトの企画・制作・開発・プロモーション業務に従事。Movable TypeをはじめとしたCMSの導入を15年以上にわたって手掛けており、大手企業のWebメディア/Webシステム構築のディレクション実績多数。2011年、Webと映像のプロダクションカンパニーであるMONSTER DIVEに参加。2018年10月からはコーポレート室に所属し、現在は広報・採用などを担当している。

MTでここまで出来る! WebシステムやWebアプリケーションの構築事例紹介

×MT トラック 12:40〜13:10

企業サイトやブログのCMSとして使うだけではもったいない! Movable Typeを、WebシステムやWebアプリケーションの基幹として活用する方法を、大手企業への導入実績を交えてご紹介します。これまで未発表のWebプロダクション事例を取り上げる予定です。エンジニア、デザイナーの方はもちろん、ディレクターやプロデューサーの方にも役に立つ情報をご提供できると考えています。ぜひセッションにお立ち寄りください。
櫻井 喜幸

櫻井 喜幸Yoshiyuki Sakurai

会社
株式会社スカイアーク
役職
マネージャー
URL
https://www.skyarc.co.jp

準備中

×MT トラック 13:20〜13:50

藤本 壱

藤本 壱Hajime Fujimoto

会社
フリーランス
プロフィール
1969年に兵庫県伊丹市で生まれ、現在は群馬県前橋市在住。 1993年からフリーライターとして活動し、パソコン関係やマネー関係などの執筆を行っている。 2004年秋からMovable Typeを使い始めてすっかりハマり、プラグインを作ったり、Movable Type関係の本を執筆したりしている。また、ブログ「The Blog of H.Fujimoto」でも、Movable Typeの情報を多く発信している。

Movable TypeとIoTをData APIでつなぐ

×MT トラック 14:00〜14:30

IoTでは、センサーなどから収集したデータを、何らかのサーバーに集約することが多いです。自前のプログラムを用意することもできますが、プログラムの開発にはある程度の手間がかかります。
そこで、Movable Typeをデータの保管や出力に使い、Data APIを使ってIoTからデータを送信できるようにすることを取り上げます。
早瀬 将一

早瀬 将一Masakazu Hayase

会社
シックス・アパート株式会社
役職
製品企画シニアマネジャー
URL
https://www.sixapart.jp/
プロフィール
Movabvle Typeシリーズ全般の製品企画を担当。インタラクティブ作品なども作成し世界ゆるミュージック協会に参加、ドローンなどの動画撮影にもはまり地元観光課の公式動画を制作するなど様々な活動を行っている。最近はeスポーツにも興味を持ち、ぷよぷよeスポーツで茨城国体の予選に出場するも敗退。個人サイト:https://hayase.tv/

準備中

×MT トラック 14:40〜15:10

桐田 寛之

桐田 寛之Hiroyuki Kirita

会社
株式会社COLSIS
役職
代表取締役
URL
https://colsis.jp/
プロフィール
株式会社COLSIS代表取締役
2014年に株式会社COLSISを創業し、国内では様々な大手企業の企業のコーポレートサイト、WebシステムのCMS導入を行い、海外では東南アジアを中心としたシステムソリューションの事業を展開している。
2017年からはMovable Typeプラグインレーベルの「3rd Focus」の運営を引き受けて、エンタープライズ向けのプラグインパッケージの「Movable Type SmartSync Pack」や多言語サイト向けプラグインの「MT Translator」を開発。
泥臭い系ProjectManagerとして、日々現場でサイトやシステムを作ってます。

準備中

×MT トラック 15:20〜15:50

AI IoT トラック

萩原 丈博

萩原 丈博Takehiro Hagiwara

会社
ソニービジネスソリューション株式会社
役職
新規ビジネス推進部MESH事業室 室長
URL
http://meshprj.com
プロフィール
MESHの開発者。
2003年ソニー(株)入社、So-netなどでネットワークサービスの企画・開発に従事。2011年~2012年、スタンフォード大学訪問研究員。米国・西海岸シリコンバレーでの滞在経験を経て、2012年に社内起業としてMESHプロジェクトをスタート。プログラミングや電子工作の知識がなくても誰でも簡単に楽しく「あったらいいな」を形にできる世界を目指している。

準備中

AI IoT トラック 12:40-13:10

羽山 祥樹

羽山 祥樹Yoshiki Hayama

所属
IBM Champion / HCD-Net認定 人間中心設計専門家
プロフィール
HCD-Net認定 人間中心設計専門家。担当したウェブサイトが、雑誌のユーザビリティランキングで国内トップクラスの評価を受ける。2010年より、大規模CMS「NOREN」の導入責任者として、自社を「日本一のNORENユーザー企業」といわれるまでに育てる。2016年より IBM Watson に携わる。現在はAIシステムのUXデザインを担当。IBM Champion 2018-2019。

AI(人工知能)とCMS

AI IoT トラック 13:20〜13:50

AI(人工知能)が注目を集めています。これまでのITに代わって、まさにゲームチェンジの役者になろうとしています。CMSは、この流れのなかで、どのように変わっていくのでしょうか。長年にわたり大規模CMSの導入を進め、今はAIの導入にたずさわる立場から、「AIとCMS」を考えます。
小林 晋也

小林 晋也Shinya Kobayashi

会社
株式会社ファームノートホールディングス
役職
代表取締役
URL
https://farmnote-hd.com

準備中

AI IoT トラック 14:00〜14:30

藤井 総

藤井 総So Fujii

会社
弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所
役職
代表弁護士
URL
https://first-tandemsprint.com
プロフィール
『弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所』代表弁護士。
慶應義塾大学在学中に司法試験合格。2015年に独立し事務所を設立。
「世界を便利にしてくれるITサービスをサポートする」ことを使命(ミッション)に掲げ、ITサービスを提供する企業に特化した法務顧問サービスを提供している。
顧問を務める企業は2019年現在で約70社。契約書・Webサービスの利用規約(作成・審査・交渉サポート)、労働問題、債権回収、知的財産など企業法務全般に対応している。
自身もITを活用したテレワークスタイルを実践。年間の約1/3は世界を旅しながら働く”ワーク・アズ・ライフ”を体現している。

IoTやビッグデータビジネスを始める際に最低限知っておくべき法的ポイント

AI IoT トラック 15:20〜15:50

最近、IoTやビッグデータのビジネスでの活用が注目を集めています。ところが、そもそも法律上データは誰のものなのか、データを活用するためには誰とどんな契約を結べばいいのか、よくわからずに困っている企業も多いです。このセッションでは、IoTやビッグデータに関する法律の規制や保護を簡単に整理したうえで、企業が具体的にどのようにデータを活用し、誰とどんな契約を結んでいくべきかについて、最低限知っておくべきポイントを解説します。

Tech トラック

調整中

調整中

会社
日本マイクロソフト株式会社
URL
https://www.microsoft.com/ja-jp

準備中

Tech トラック 12:40〜13:10

吉岡 純希

吉岡 純希Yoshioka Junki

会社
株式会社NODE MEDICAL/慶應義塾大学SFC研究所
役職
代表取締役社長/上席所員
URL
https://nodemedical.co.jp/
プロフィール
集中治療室系と在宅で計5年ほど看護師として働き、臨床経験をもとにテクノロジーの医療現場への応用に取り組む。​​2014年より病院でのデジタルアート「Digital Hospital Art」をスタート。患者・医療スタッフとともに病院でのプロジェクションマッピングや、身体可動性に合わせたデジタルアートを制作・実施。2015年から、慶應義塾大学にて看護と3Dプリンタに関する研究「FabNurseプロジェクト」に関わっている。

準備中

Tech トラック 13:20〜13:50

阿部 正幸

阿部 正幸Masayuki Abe

会社
モチヤ株式会社
役職
代表取締役
URL
https://mochiya.co/
プロフィール
システム開発会社で、大規模なシステム開発を経験後、Web制作会社でプログラマー兼、ディレクターとして従事。 その後、KDDIウェブコミュニケーションズに入社し、共用型サーバープロダクトの開発や、エバンジェリストとしてイベント登壇を行う。
2018年9月にKDDIウェブコミュニケーションズを退職し、モチヤ株式会社を設立。インフラの設計から、アプリケーション開発、Webマーケティングまでを一貫して行なっている。

CMSをヘッドレスにしマルチデバイスに対応しよう! 〜Drupalを使いREST APIで簡単データ配信〜

Tech トラック 14:00〜14:30

Drupal8に標準搭載されたREST機能を利用することで、簡単にJSONや、XMLデータを配信することができます。 柔軟に出力可能なREST APIの機能紹介と、ヘッドレスならではの構築例をご紹介いたします。
関口 浩之

関口 浩之Hiroyuki Sekiguchi

会社
SBテクノロジー株式会社
役職
エバンジェリスト
URL
https://fontplus.jp
プロフィール
1980年代に日本語DTPシステムやプリンタの製品企画に従事した後、1995年にソフトバンク技研(現 SBテクノロジー)へ入社。Yahoo! JAPANの立ち上げなど、この20年間、数々の新規事業プロジェクトに従事。現在、Webフォントサービス「FONTPLUS」のエバンジェリストとして日本全国を飛び回っている。
Web担当者Forum、マイナビ IT Search+、翔泳社CreatorZine、日刊デジタルクリエイターズ、Schoo等のオンラインメディアにて文字やフォントに関する記事連載、講座などに多数出演。
CSS Niteベスト・セッション2017にて「ベスト10セッション」「ベスト・キャラ」、CSS Niteベスト・セッション2018にて「ベスト10セッション」を受賞。 フォントとデザインをテーマとした「FONTPLUS DAYセミナー」を主宰。

制作現場で役立つ! Webフォント最新事情 〜フォントおじさん2019〜

Tech トラック 14:40〜15:10

Webフォントサービスが日本でスタートして8年が経ち、アクセシビリティやブランディング観点から、多くの企業がWebフォントを採用するようになりました。最近リニューアルした案件の中から優れたWebフォント導入事例をピックアップし、導入効果などを解説します。
制作現場からよく耳にする「Webフォントを導入したら遅くなったけど改善方法ないですか?」「クライアントを説得する良い提案方法ないですか?」「何千ものフォントがあるけど書体はどれを選べばいいの?」などの疑問にもお答えします。
昨今、ブラウザでの文字表現が、紙での表現に近づいてくる中、フォントやタイポグラフィの基礎を学ぶことは、デザイナーに限らず、エンジニア、ディレクターなど全ての人にとっても重要科目なのです。フォントを楽しく一緒に学んで、クライアントへの提案力を高めよう。
調整中

調整中

会社
日本マイクロソフト株式会社
URL
https://www.microsoft.com/ja-jp

準備中

Tech トラック 16:00〜16:30

Communication トラック

谷山 鐘喜

谷山 鐘喜Shoki Taniyama

会社
株式会社ヌーラボ
役職
コミュニティーマネージャー
URL
https://nulab.com/ja/
プロフィール
趣味:映画・音楽鑑賞 / 美食 / 旅行 / サウナ
大学を中退後、ワーキングホリデーにてカナダへ。帰国後はHR系の営業(派遣会社と求人広告)に従事 。
営業をする中で、日々携わるWebサイトやプラットフォームがどのように作られているか興味を持つ。
働きながらデジタルハリウッドの社会人向けWebスクールに通い、そこで培った人脈を活かしフリーのコーダーになる。その後、現場で上流工程にも関わりたいと思うようになり、WEBの制作会社へ就職、ディレクターとなる。現在はヌーラボ の東京オフィスにてBacklogのコミュニティマネージャーを務めてます。

#Backlog と #JBUG の話をコミュニティマネージャーがお届けします

Communication トラック 12:40〜13:10

エンジニアからバックオフィスの方々までを対象にしてます。 普段の業務時やプロジェクト管理の際に役立つ、Backlogの使い方と JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)というコミュニティをご紹介します。 誰でも理解でき、すぐに業務で試せて効率化できるような 内容にしたいと思ってますので、お気軽にお越しください。
壽かおり

壽かおりKaori Kotobuki

会社
シックス・アパート株式会社
役職
広報/Six Apart ブログ編集長/オウンドメディア勉強会主催
URL
https://www.sixapart.jp/
プロフィール
シックス・アパート株式会社 広報/Six Apart ブログ編集長/オウンドメディア勉強会主催。2010年シックス・アパート入社。2014年まで「Zenback」プロダクトマネージャー、2014年より同社の広報を担当。

「あの人にメッセージを届ける」を全力で本気で助ける仕組み、知りませんか?

Communication トラック 13:20〜13:50

せっかくのストーリーもコンテンツも相手に届かなければ意味がありません。CMSが「コンテンツを管理するもの」ならば、もっとその守備範囲を広げて、メッセージを届けるためのハブになってほしい。いや、なるべきだ。そのために今できること、これからできて欲しいことは何かを、業界有識者からの意見を交えつつご紹介します。コンテンツを作って届けたい人と、それを支援するツールを作っている人へのアイデアのヒントが詰まったセッションです。
金子 睦朗

金子 睦朗Yoshiaki Kaneko

会社
株式会社デジタルアイデンティティ
URL
https://digitalidentity.co.jp/
プロフィール
2013年よりデジタルアイデンティティのSEOアナリストとして活躍。リフォーム、婚活、ジュエリー、情報ポータルサイトなど、などコンテンツを中心としたSEOが重要な業種へのコンサルティングを得意とする。 さらにHTMLやCMSなどにも知見があり、制作・システムサイドとのスムーズな連携が行えることも強み。

準備中

Communication トラック 14:00〜14:30

村岡あさこ

村岡あさこAsako Muraoka

会社
株式会社ロフトワーク
役職
クリエイティブディレクター
URL
https://loftwork.com/jp/
プロフィール
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。横浜出身。幼少期に渡米した際の言語体験(言葉の壁)から他者に情報を伝える手段としての図版や文字に興味を持つ。大学ではタイポグラフィ・VI・広告・映像を中心に学び、卒業後はグラフィックデザイナー兼Webデザイナーとして制作会社に勤務。プロジェクトの根幹から関わりたい欲を抑えきれずロフトワークへ入社。

感性の共有とチームビルディング

Communication トラック 14:40〜15:10

Webデザイナー・クリエイティブディレクター両方の視点でトンマナを伝えることとチームビルディングについてお話できればと思います。
加来 幸樹

加来 幸樹Koki Kaku

会社
株式会社サインコサイン
役職
代表取締役 CEO
URL
https://www.signcosign.jp/
プロフィール
福岡県出身・九州大学芸術工学部卒業。2006年に株式会社セプテーニへ新卒入社し、クリエイティブディレクターとしてダイレクトマーケティング、戦略PR、キャンペーン企画、TVCM、ソーシャルメディアマーケティングなど様々な領域の案件に従事した後、2018年4月に株式会社サインコサインを設立し、代表を務める。「自分の言葉で語るとき、人はいい声で話す」 を信念に掲げ、会社の枠を超えた多種多様なコミュニティメンバーと共にネーミングやステートメント、ロゴデザインなどのブランドアイデンティティの共創ならびにインターナルへの浸透を通じて、経営者や個人の「覚悟」をデザインしている。

ブランドや個人の「覚悟」を決めるコトバのつくりかた

Communication トラック 15:20〜15:50

自分の言葉で語るとき、人はいい声で話す。

そんな経営理念を掲げてSIGNCOSIGN(サインコサイン)という会社を経営しています。自分の言葉で語るステークホルダーに投資しながら、自分の言葉で語るステークホルダーの「覚悟」を様々な手法で「共創」して対価を得るというビジネスモデルなのですが、日頃は大企業〜スタートアップまで様々な法人を対象にネーミングやステートメント(企業理念など)、ロゴデザインといったアイデンティティの共創を通じた「ブランドや企業の覚悟」のデザインをお手伝いさせていただくことが多いです。

ネーミング、ステートメント、ロゴデザイン、、などブランドや企業のアイデンティティとなるものをつくる際に重要なのは、最終的にその当事者が覚悟を持てて、自分の言葉で語れるアウトプットに辿り着くことです。そのためには当事者にも制作プロセスに関わってもらう「共創」的な手法が求められます。

本セッションでは、僕が日々実践している共創のために有効な10のステップを紹介させていただきます。

10段階のステップ
① まずはオープンに語ってもらう。
② めちゃくちゃ共感する。
③ 本質的な提供価値を問う。
④ 考えすぎずに試作品をつくってみる。
⑤ 有効なフィードバックを得られるように問う。
⑥ インスピレーションを頼りにさらにつくる。
⑦ 4〜6を何度でも繰り返す。
⑧ イメージが湧く具体的な使用例を示す。
⑨ モノサシを明確にして比較検討を促す。
⑩ 覚悟をもって決定してもらう。
堀江 奏太

堀江 奏太Sohta Horie

会社
BizteX株式会社
役職
セールスリーダー
URL
https://www.biztex.co.jp/
プロフィール
新卒より富士ゼロックス株式会社にて、官公庁での電子化PJや大手物流会社の働き方改革提案などを経験。2018年よりクラウドRPAの業務改善効果に惚れ込み、BizteXへ入社。

“誰でも利用できるRPA?!事業部主導で業務改善・生産性向上ができるクラウドRPA活用術”

Communication トラック 16:00〜16:30

RPAは情報システムが主導するものと思っていませんか。国内初のクラウドRPA「BizteX cobit」は事業部でも利用できるRPAです。本パートではクラウドの強みを活かした「早く・安く・使いやすい」RPAである「BizteX cobit」の利点や活用事例についてデモ動画を用いながら説明いたします
DAY1 セッションDAY
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DAY2 ワークショップDAY
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実行委員